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Twitterまとめ投稿 2017/03/18 [Twitter]


2017年度第1戦(筑波)、エントリー受付中! [Information]

4月16日に筑波サーキット(茨城県)で開催される、LOC開幕戦のエントリーを受け付け中です。
新規参戦の方、または郵送で申込書等が届いていない方は、お手数ですがLOC事務所=(株)ブリティッシュビート Tel: 03-3451-0457 info@britishbeat.co.jp までご連絡ください。

なお締め切りは3月23日(木)ですので、よろしくお願いいたします!

みなさまのエントリーを、おまちしております!




Twitterまとめ投稿 2017/02/27 [Twitter]


走行枠を変更する予定です! [Information]

2017年度から、ふたつ設けられているLOCの走行枠の区分を、変更する予定です。

今までLOCではフルグリッド数の都合から、用意されているふたつの走行枠はジュニアA/B(350cc)までの各クラスと、セニアA/B(500cc)以上の排気量の各クラス・・・に分けることが一般化されていました。

しかし、走行タイムを鑑みると、近年はセニアA(1967年型までの500cc)よりも、ジュニアB(1968年型以降の350cc)のほうが多くの参加者のラップタイプが速い傾向にあります。速いヘビーウェイト・オープンの車両が、比較的遅いセニアAの車両にひっかかる・・・ということに由来するトラブルも、昨年何度かあったのも事実です。

なるべく、周回遅れが発生しないようにすることは、コース上の安全管理的にも望ましいことであります。また参加者の立場としても、周回遅れになって少ない周回数しか走れないことは、損した気分になるかと思います。

上記のような近年の状況を考慮して、2017年度からは、ラップタイムの遅い走行枠にセニアAを振り分け、ラップタイムの速い走行枠にジュニアBを振り分ける・・・ことを試験的に試してみようと思います。具体的には、ULW、ライトウェイト、PRE1950、ジュニアA、セニアAの1枠、そしてジュニアB、セニアB、ヘビーウェイト以上のクラス・・・の1枠に分けることになります。

もちろん、各クラスのエントリー状況によっては、上に想定しているような分類にならない場合もあります(ひとつの走行枠でのフルグリッド数をオーバーしないように調整するのが、まずは第一義ですので)。

MCFAJの方針で、LOCにふたつしか走行枠がない状況では、なんとか最適解に近い分け方をしないといけない状況が続くことになりますが、なにとぞ参加者の皆様にはご了承いただきたいと思います。また今までどおり皆様には、他の参加者の方々が走りを楽しむこと妨害するような勝手な振る舞いをコース上でせずに・・・を切に願います。

皆様のご理解とご協力を、なにとぞよろしくお願いいたします。第1戦のエントリー案内は、これから用意して順次発送する予定です。

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Twitterまとめ投稿 2017/02/16 [Twitter]


2017年クラシック・モータースポーツ・カレンダー [Information]

2017年クラシック・モータースポーツ・カレンダーをまとめましたので、ここに紹介いたします。こちらを参考に、今年の参戦計画をたててください。 *暫定のものも含みます。

3/26  チキチキVMX猛レース    モトクロスヴィレッジ

4/16  LOC第1戦(MCFAJ)    筑波サーキット

4/23  ON ANY SANDA(MX)   アネックス三木

5/4  2017@Good Oldays    ツインリンクもてぎ

5/7  Vintage Meeting(RR)   スポーツランドSUGO

5/14  ON ANY SANDA(TR)   亀岡トライアルランド

5/28  Festival of Sideway Trophy 袖ヶ浦フォレストレースウェイ

6/18  LOC第2戦(MCFAJ)     富士スピードウェイ

7/2  ON ANY SANDA(モトクロス)香嵐渓

7/23 チキチキVMX猛レース     モトクロスヴィレッジ

7/30  Vintage de Motocross    スポーツランドSUGO

8/20 LOC第3戦(MCFAJ)     筑波サーキット

10/1 LOC第4戦(MCFAJ)     筑波サーキット

10/22 ON ANY SANDA(MX)    アネックス三木

11/3 チキチキVMX猛レース     モトクロスヴィレッジ

11/26 ON ANY SANDA(TR)    亀岡トライアルランド

12/3  Festival of Sideway Trophy  袖ヶ浦フォレストレースウェイ






Twitterまとめ投稿 2017/02/08 [Twitter]


2017年度、LOCスケジュール! & そのほか [Information]

久しぶりの更新となってしまい、申し訳ありません(汗)。

今年度のLegend of Classic =LOCのスケジュールは、下記のとおりとなりました。

第1戦  4月16日(日) 筑波サーキット
第2戦  6月18日(日) 富士スピードウェイ
第3戦  8月20日(日) 筑波サーキット
第4戦  10月1日(日) 筑波サーキット

また、今年もLOCのレギュレーションを用いたイベント、「2Fun ~Spring Stage~&Vintage Meeting」がスポーツランドSUGOで5月7日(日)に開催されます。こちらも皆様、ふるってご参加ください!

あとひとつ、筑波サーキット関連の朗報?があります。

筑波サーキットで開催されるLOCは、コースインゲートから遠いBパドックに参加者が集っていたため、予選・決勝のたびにエッチラオッチラと第1コーナー下のトンネルをくぐってAパドックまで車両を押して往復していました・・・。しかし、この度LOC事務局からMCFAJ様へのお願いが通じて、今年からはコースインゲートまで最短で移動できるようになりそうです(正式に決まったら、改めて報告します)。

その方法は、Bパドックの第1ヘアピン寄りのフェンス前に一度集合していただき、第1ヘアピン手前をオフィシャルの指示に従い速やかに横断・・・。そして、レストラン横からAパドック入りし、コースイン・・・という手順になります(Bパドックに戻るときは、その逆順で)。

これでしたら、車両を押す距離も従来よりはるかに短くなり、しかもアップダウンもさほどありません。体力的には、だいぶ楽になると思います。ただし、レース進行の妨げにならないよう、速やかに集合・移動することを心がけていただかないといけませんので、そのことはご留意ください(集合時間に遅れた方、そして転倒や故障でコース上からレッカー回収されることになった方は、従来どおり第1コーナー下トンネルをくぐって行き来していただくことになります)。

※ 下の図は、おおよそこんなカンジで移動する予定・・・をあらわしています。正確な位置ではなくテキトーです(苦笑)。

ともあれ、2017年度もLOCをよろしくお願いいたします!

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Twitterまとめ投稿 2016/11/26 [Twitter]


1967 SUZUKI RK67のエンジン始動デモンストレーション! [Information]

LOC参加者のみなさまは、シーズンオフをどのようにお過ごしなさっておりますか?

今週末の11月27日(日)、千葉・袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催される「Festival of SIDEWAY TROPHY」に、1967年型スズキRK67が展示されます。エンジン始動のデモンストレーションも行われる予定ですので、その迫力のサウンドをライブで聴きたい方はぜひご来場ください!

先日の鈴鹿サウンドオブエンジン2016でのエンジン始動デモの動画
https://youtu.be/iut2LZeR1A0

袖ヶ浦フォレストレースウェイ


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