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ブリティッシュビート サービススタッフ募集 [Information]

ノートン、トライアンフ、BSAなどの英国製クラシックバイク専門店、ブリティッシュビートが正社員候補のサービススタッフを募集してます(整備経験者優遇・要大型2輪免許・年齢不問・アルバイトも可)。

ブリティッシュビートは東京港区芝という好ロケーションにある老舗の英国車専門店であり、また皆さんご存知のとおり、LOC=レジェンド・オブ・クラシックの事務局でもあります。

英国製バイクに関心のある方はもちろん、すべてのメカニックを志す人にとっても、魅力的な職場です。英国製バイクに囲まれた職場で働いてみたい方は、ぜひふるってご応募ください!


お問い合わせ先
ブリティッシュビート
〒105-0014 東京都港区芝3-16-1
TEL.03-3451-0457(担当:鈴木まで)
info@britishbeat.co.jp

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Twitterまとめ投稿 2017/04/19 [Twitter]


LOC 開幕戦、ご協賛はこちらのみなさまです [Information]

4月16日(日)に開催されたLOC開幕戦(筑波サーキット)にご参加・ご観覧のみなさまお疲れ様でした! 快晴の下、転倒者もなくて良かったです。今回初めてテスト導入したBパドック-Aパドック間のコース横断でしたが、みなさまのご協力のおかげで大きな問題などは生じることなく助かりました。今後も続けて試しつつ、より良い手順を考えていきたいです。引き続きご理解・ご協力、よろしくお願いいたします。

今回のLOCご協賛各社は以下の皆様です(順不同)。いつもLOCをご支援くださり、誠にありがとうございます。今後もなにとぞよろしくお願いいたします!

オレンジワークス
46ワークス
TRカンパニー
iB(井上ボーリング)
イングラム/ピート
The Vintage Wheels/フェイバリットグラフィックス社
ブリティッシュビート

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[重要] タイヤのレギュレーションについて [Information]

4月16日(日)、筑波サーキットで開催されるLOC開幕戦にご参加される方は、準備のほうはよろしいでしょうか? 好天に恵まれた1日になることを祈っております。

さて、みなさまはLOCレギュレーションを熟読されているので、改めてご説明するのも大変くどいことと思いますが、今一度確認させていただきます。LOCのレギュレーションでは「ラジアルタイヤ」の装着は禁止しています。ラジアルタイヤ装着車でのご参加については、賞典外などの扱いとなることをご了承ください。また、2017年はこの方針で進めますが、来年度以降は参加禁止の方針を予定しています。

第12条 タイヤ

一般に市販されている公道用オンロード・バイアスタイヤのみ使用を認めます。
ただしクラシックレース専用に開発・販売されている溝付きレーシングタイヤ(バイアス)については使用を認めます。

*レギュレーションについては、下記リンクご参照ください。

http://www.britishbeat.co.jp/LOC_reg.html



Twitterまとめ投稿 2017/03/28 [Twitter]


LOC・Bパドック・Aパドック間の移動方法について [Information]

先日のエントリーでお伝えしたとおり、今年からはLOC参加車両が集まるBパドックから、予選・決勝の走行のときに第1コーナーのトンネルを通らずAパドックへ移動できるようになりました。

2017年度、LOCスケジュール! & そのほか [Information]

つまり、予選・決勝でAパドックに移動するときは、コースの第1ヘアピン手前を横断して移動することになります(Bパドックに戻るときも、同様に横断します)。しかし、速やかに横断してレース進行の妨げにならないようにするには、参加者みなさんのご協力が必要不可欠です。

以下にMCFAJ(全日本モーターサイクルクラブ連盟)から、事務所へ送られた本件に関する通達を転載いたします。みなさん、4月16日(日)の開幕レース(筑波)に備え、コース横断方法について理解を深めていただければ助かります。

*** 以下 転載 ***

1:予選(タイムアタック)

 1:コースイン Bパドックよりマシンを押してAパドックへ。場所は第1ヘアピン手前の通路より。

 2:チェッカー後は、P2(第1ヘアピン)手前より退出(狭角ターンにて注意)。
   MCFAJにて、1、5ポストにて、チェッカーフラッグ。
   パイロン、ボードを用意致します。

 * BパドックよりAパドックへは、一行通行とし、予選時2回横断と致します。
   A→BはNoです。

2:決勝レース

 1:コースイン 予選と同(第1ヘアピン手前)よりマシンを押して横断。
   Aパドックへ。

 2:チェッカー後は最終コーナー(1周回って)よりピットロードへ。

 3:Cゲート(ガソリンスタンドの所)より退出。

 4:マシンを押してBパドックへ

 * ヘルパー、ライダー(マシン)共にB→Aの一方通行とし、
   ヘルパー様はトンネルよりBパドックへ。

 * 決勝時にB→Aパドックへ2回時間を決めて横断と致します。

* 今回テストケースに付、ライダー様の御協力が大です。
  第1ヘアピン手前の退出(タイムアタック)が御注意です。

*** 転載終わり ***

* 上記転載文は、通達のFAXを書き起こし、改行や句読点を編集しております。

なお、4月16日の開幕戦での、朝のブリーフィングにて、MCFAJ及びLOC事務局より、横断方法について詳しい説明をする予定です。また本件についてのお問い合わせはLOC事務局ではなく、MCFAJへお願いいたします(競技進行とコース管理に関するご質問には、LOC事務局には回答する権限がありませんのでご了承ください)。

開幕戦が初の試みとなりますので、当日現場ではいろいろ混乱が生じるおそれがありますが、なにとぞみなさん、ご協力よろしくお願いします! (図は筑波サーキット公式サイト内から加工・転載しました)

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Twitterまとめ投稿 2017/03/18 [Twitter]


2017年度第1戦(筑波)、エントリー受付中! [Information]

4月16日に筑波サーキット(茨城県)で開催される、LOC開幕戦のエントリーを受け付け中です。
新規参戦の方、または郵送で申込書等が届いていない方は、お手数ですがLOC事務所=(株)ブリティッシュビート Tel: 03-3451-0457 info@britishbeat.co.jp までご連絡ください。

なお締め切りは3月23日(木)ですので、よろしくお願いいたします!

みなさまのエントリーを、おまちしております!




Twitterまとめ投稿 2017/02/27 [Twitter]


走行枠を変更する予定です! [Information]

2017年度から、ふたつ設けられているLOCの走行枠の区分を、変更する予定です。

今までLOCではフルグリッド数の都合から、用意されているふたつの走行枠はジュニアA/B(350cc)までの各クラスと、セニアA/B(500cc)以上の排気量の各クラス・・・に分けることが一般化されていました。

しかし、走行タイムを鑑みると、近年はセニアA(1967年型までの500cc)よりも、ジュニアB(1968年型以降の350cc)のほうが多くの参加者のラップタイプが速い傾向にあります。速いヘビーウェイト・オープンの車両が、比較的遅いセニアAの車両にひっかかる・・・ということに由来するトラブルも、昨年何度かあったのも事実です。

なるべく、周回遅れが発生しないようにすることは、コース上の安全管理的にも望ましいことであります。また参加者の立場としても、周回遅れになって少ない周回数しか走れないことは、損した気分になるかと思います。

上記のような近年の状況を考慮して、2017年度からは、ラップタイムの遅い走行枠にセニアAを振り分け、ラップタイムの速い走行枠にジュニアBを振り分ける・・・ことを試験的に試してみようと思います。具体的には、ULW、ライトウェイト、PRE1950、ジュニアA、セニアAの1枠、そしてジュニアB、セニアB、ヘビーウェイト以上のクラス・・・の1枠に分けることになります。

もちろん、各クラスのエントリー状況によっては、上に想定しているような分類にならない場合もあります(ひとつの走行枠でのフルグリッド数をオーバーしないように調整するのが、まずは第一義ですので)。

MCFAJの方針で、LOCにふたつしか走行枠がない状況では、なんとか最適解に近い分け方をしないといけない状況が続くことになりますが、なにとぞ参加者の皆様にはご了承いただきたいと思います。また今までどおり皆様には、他の参加者の方々が走りを楽しむこと妨害するような勝手な振る舞いをコース上でせずに・・・を切に願います。

皆様のご理解とご協力を、なにとぞよろしくお願いいたします。第1戦のエントリー案内は、これから用意して順次発送する予定です。

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